PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

嗚呼! カニ缶

富山のスーパーの鮮魚売り場では、ほぼいつでも
「カニ身」(茹でたカニの身部分)が、1パック398円位で売っています。

 ※ 富山では「カニの身抜き」って名称で売られてますが、意味通じてますかね?(汗)



なので、カニ缶に対する私のイメージは

~カニ缶、それは都会のお金持ちが食べるもの~

カニ缶2
ずっとそう思っていました。  発想が貧乏臭くてすんませんねぇ。

あっ、つまり今まで食べたこと無かったんです(汗)



そんな我が家に先日
「ビッケ亭」に対抗する屋号を持つ「実喜ハウス」さんちから(叔父夫婦)
カニ缶を6個も頂きました!

 ※ちなみに以前の頂き物は(イヤらしい書き方だな、おい) → こちら



もうテンション上がりまくりまして、早速サラダにどか~んと乗せよう!
そう思ったものの、缶切り使って開けるタイプの缶詰でして・・・。


動揺する私。



缶きり
聞かれてないけどマッチで火を点けるのも苦手です。



で、食欲という魔物にとり憑かれた私。
DSC01020_convert_20121205090404.jpg
ここで精根尽き、この状態から中身を全部出しました。 ぜーぜー。



カニ缶
指の流血の恐怖と闘いながらの。(大袈裟だけど事実)



あと5個あるから、年内は一生懸命自主トレして
来年は、豪快に美しく缶を開けて食せるよう頑張ります。



ケツの穴の小さい来年の目標を語ってしまいました。



| 家の中 | 08:51 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。